小顔ケア、小顔矯正というと、
お顔をぎゅうぎゅうと押し込むイメージはありませんか?

なぜ、お顔が大きくなってしまうかを知ると、
ぎゅうぎゅうする意味があまりないことが分かります。

立体小顔の作り方

まずはこちらの写真。
『どちらの紙コップに書いた顔が小顔に見えますか?』

小顔 紙コップ

顔が大きくなったり、
頬骨やエラが張って見えたりするのは、
かみしめ癖や食いしばりによって、
お顔の筋肉(そしゃく筋)が収縮し、骨を引っ張っているから。

筋肉の収縮で、お口の中(口腔)は狭い状態です。

小顔 口腔

小顔を作るためには、
収縮した筋肉をゆるめて、
つぶれた口腔を広げて
元に戻してあげること。

そのためには、
筋肉や骨格をぎゅうぎゅうと押し込む必要はありませんね。

さとう式リンパケアは、
歯科医が顎関節症の治療のために考案したケア。

元々、小顔を作ろうとしたのではなく、
口腔機能の改善のケアを作った結果、
立体小顔ケアにもなった
のです。

お顔の筋肉をゆるめて立体小顔を作るためのケアは…

1.耳たぶ回しリンパケア

2.フェイシャル5ラインケア

フェイシャルブラシがあれば、ブラシを使うと簡単です。

お顔のパックをしながらだと、
スキンケアしながら小顔になれるので、一石二鳥

「小顔」を作るためには、
ぎゅうぎゅう痛いケアは必要ありません。

優しく筋肉をゆるめて、立体的な小顔に♡

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